今週のパーゴルフ・・・9月27日号
P67にオネストゴルフ代表、大野裕仁プロの
プラス50ヤード橈骨(とうこつ)インパクト打法”という
レッスン記事が掲載されました。

少し前
レイドオフシャットというクラブの上げ方が流行してました。
それで練習してきた人にとっては
びっくりしはるような内容ですよね。。

レッスンを始めた頃は
バックスウィングでクラブフェースを開く人が多かったのですが
最近5年ぐらいはシャットフェースの人が非常に増えました。

レッスン雑誌、DVDでの影響か
最近のプレーヤーに浸透してきたみたい。。

しかし…
単にクラブフェースだけを開かないように手首をひねったりして
なんか、、複雑化したシャットフェースが増えてます。

基本は…
やっぱり、構えた時の左手首の甲側角度は、スウィング中一定です。

アドレスで左手甲側に手首が折れているなら
トップでも同じ角度であるべき・・。

ここ数年「なんか飛ばなくなったなー」とか
思いっきり振れてない気がする人は
大野プロの橈骨(とうこつ)インパクトを試してみては…?

違った感覚が体感できますよ。


堀江ゴルフアカデミー
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